◇はぐれメタルVSドラゴラム
はぐれメタルには魔法が効かないのでドラゴラムで倒すのは有名な話です。
しかし、ドラゴラムを唱えると素早さが落ちてしまい、
はぐれメタルに逃げられてしまう可能性が高くなります。
そこで、ピオリムを唱えればはぐれメタルを倒す確立がぐっと高くなります。
なお、バイキルトで攻撃力を挙げる事も考えましたがドラゴラムにバイキルトは通用しないようです。
命名神マリナンの怒りに触れてしまい、二度と戻す事が出来なくなるそうです。
戻す方法はとりあえずありますが、それには5000Gを支払わなければならないそうです。
ルイーダの酒場で名前を決定する時は別に何とも無いのですが、
やはり変更する時は5000Gを・・・。(結局金かよ・・・。)
私が偶然発見しただけなのでちょっと解らないです。
先日、ここに載っていた道具増殖法を試していた時の事です。
調子に乗って種や木の実を増殖しまくって、
さらに勇者のパーティーにそれらを与え続けました。
そして、気がついた時にはパーティーが目茶苦茶な事に・・・。
(順番は並び順です)
勇者レッド♂:特に異常無し。
武闘家グリーン♂:名前が「0リーン」に・・・(名前の変更は可能)。
職業が勇者に・・・(しかも転職不可能。レベル99だったの勇者の技も覚えられない)。
ステータスの半分のものが0に・・・。
盗賊ブルー♀:レベル0に・・・。王様に話しかけると・・・
「ブルーは・・・、わしには解らん修行をした様だ・・・。
戦ってみれば解るはずじゃが・・・。」
と言われたので、どこの馬の骨とも解らないモンスターと戦ってみました。
そして、戦闘後・・・
「ブルーはレベル1になった!ブルーはレベル2になった!
ブルーはレベル3になった!(以下省略)ブルーはレベル98になった!
ブルーはレベル99になった!(ようやく終了)」
となりました。ちなみにステータスは全て満タンでした。
賢者イエロー♀:MPが522から10に・・・。
しかも、賢者以外の魔法を全て忘れてしまい・・・(この賢者の以外の魔法を忘れたのは盗賊の方かもしれません・・・)。
(勇者以外は全員全種類の魔法を覚えるように転職している。)
ええ、語学系の物が苦手なので大変の見苦しい文章になってしまいました・・・。
とにかく、私が言いたい事は「武闘家を勇者にする方法」と「レベル0になる方法」が存在すると言う事です。
かなり、負担がでかいですが・・・。
そして願い事を「新しいメダルが欲しい」を選ぶ。
メダルを手に入れたらセーブしないですぐ電源を切る。
するとメダルの書だけ記録が残るのでターンを減らさず
取りにくいメダルを手に入れることができる。
「ロト」「オルテガ」「バラモス」「ゾーマ」と入れようとすると
「あなたの名前をいれてください」とつっこまれるのはご存知でしょう。
ゲーム中の有名人の名前を入れてみたところ、このほかにつっこまれる名前がありました。
それは、物語終盤で登場する「ルビス」、物語の途中で戦うことになる「カンダタ」です。
ルイーダの酒場の登録所でもつっこまれるかどうかはまだ調査していません。
ちなみにガイアの剣を取りに行くとき、この人の名前が出てくるでしょう。
それが、「サイモン」です。
この人の名前を入れても、どういうわけだかつっこまれません。
それほどサイモンは偉業をなしていなかった、ということが考えられます。
なんだかかわいそうな気がします。
主人公が二人(しかもめちゃくちゃ弱い)になる。
(ちなみにこのときパーティーにあきがあるときしか出ません。)
また、ピラミッドで黄金のつめを取った後エンカウントが
急上昇した後黄金の爪を増殖させた後捨てるとエンカウントが下がる代わりに
仲間の一人が勇者になってた。
必要なのはスタミナの種と賢さの種です。
他の種は直接関係はしませんからいらないといえばいらないです。
盗賊を連れるだけ連れてスタミナの種は笑いぶくろ、
賢さの種は大くちばしあたりを倒せばわりと手に入ると思います。
GB版なのでアイテム増殖を使ってしまえばすぐに集められると思います。
とゆーか使わないとそこそこだるいです。
そしてレベル1のキャラを用意します。
これはルイーダの酒場でつくってもいいし、最初に勇者を死なせて置いておくのでもいいです。
あとはひたすらレベル1のキャラに種を与えます。
命の木の実は与えなくていいです。
そしてレベル1のキャラのたいりょくとかしこさが255になれば準備完了です!
準備ができたらそいつを連れて戦闘を…。
そいつのレベルが2にあがるとさいだいHPが500000くらいあがります。
さいだいMPも500くらいはUPします。
さいだいHPの方は桁が大きくて後ろの方の「あがった!」というところの「がった!」切れます。
MPの方も「!」が切れます。
ただレベルUPでのステータス上昇に限界値があるのか実際には
HP・MPは500程度にしかなりません。
(注意:ここには銅のモンスターメダルをNo.1〜155を全種類集めなければ来られない)。
ここでは普通に歩いていてもモンスターが出現する事は無いが、
遊び人の魔法「くちぶえ」や「銀の竪琴」を使うと出て来る。
しかも「魔法使い」や「さそりばち」や「人面蝶」と言った、
「いざないの洞窟」に居る様な連中が出現します。
更にここでモンスターメダルの書を開くと、
何故かアレフガルドのフィールドの曲が流れて来ます。
しかも書を閉じると辺り一面が真っ暗に・・・。
更に更に本来一本道だったはずなのに、縦横無尽に移動が可能になります。
ここを歩いていると「ごうけつぐま」や「ポイズントード」が出現します
(この状態では「くちぶえ」等を使用する必要は無い)。
この場所を左上の方に歩いて行くと、地下二階の入り口に戻ります。
注意すべきなのは、一度Bボタンでメニュー画面を開くと、元の画面に戻ってしまう事です。
元の一本道の上に居たのなら問題は無いのですが、道で無い場所や、
道の上でも道のはじっこで、元の一本道の画面に戻すとフリーズします。
もし誤って道以外の場所でBボタンを押してしまった場合は、
速やかに再度モンスターメダルの書を開いて下さい。
一応、注意点を抑えて置けば害は無いと思いますが、気を付けて下さい
(他にもバグの要因が無い訳では無いので)。
1:パーティ(何人でもいい。とおもう)の最初のキャラの持ち物を何でもいい物
(薬草など無くなっても大丈夫な物)だけをもたせる。
(!注意!このアイテムは無くなる!注意!)
2:袋のキメラのつばさ(何ページ目でもいい。と思う)を選んでどこへまで出たら、袋の選択画面に戻る。
3:袋の中のアイテム(何でもいい)をそのアイテムと交換する
(袋の中から出して交換したアイテムは無くならない)。
4:そうするとアイテムが変化したり、消えたりする
(この場合はもう一度やる。が、3のアイテムは違う物にする事)
!注意!この技を使うとほかのキャラのステータス・性格・職業などがおかしくなる事があります。
ほかにもいっかくうさぎ・まほうつかい・ぐんたいガ二などというアイテムに変化する事があります。
あくまで自己責任でお願いします !注意!
スタートの左下に?のマスのキャラが入れ替わるイベント発生後に
スタートで待っている仲間を見ると、
入れ替わったはずなのに変わっていなかった。
でも、町の人々には「あなたがた」「あなたたち」と複数扱いされる。ただそれだけ。
一人だと辛いので、私が一人で倒したときのステータスを参考程度にのせます。
名前:イリア (♀)
性格:一匹狼
Lv.:96
力:255
速:255
体:255
賢:146
運:201
HP:522
MP:293
辛いといえば辛い、楽といえば楽。そんな感じでした。